語源由来辞典2006

語源由来辞典2006年更新情報

いのししとは

【意味】いのししとは、ウシ目イノシシ科の動物で、ブタの原種。体長約1.5メートル。肉は山鯨・牡丹と称し食用とされる。しし。い。いのこ。イノシシ。猪。

いのししの語源・由来・意味
  1. いのししとは 2006/12/22|
  2. ア行

温州みかんとは

【意味】温州みかんとは、ミカン類の代表的一品種。一般にミカンと言えばこれを指す。果実は黄橙色の扁円形で、果皮は薄い。温州蜜柑。うんしゅうみかん。

温州みかんの語源・由来・意味
  1. 温州みかんとは 2006/12/20|
  2. ア行

稲とは

【意味】稲とは、イネ科の一年草。東南アジア原産。実は米として広く主食とされる。イネ。いね。

稲の語源・由来・意味
  1. 稲とは 2006/09/10|
  2. ア行

お蔵入りとは

【意味】お蔵入りとは、映画の上映や芝居の上演が取りやめになること。発表・発売が中止になること。計画が取りやめになること。御蔵。御倉。おくらいり。

お蔵入りの語源・由来・意味
  1. お蔵入りとは 2006/09/05|
  2. ア行

いもうととは

【意味】いもうととは、同じ親から生まれた年下の女子。弟の妻。夫や妻の妹。義妹。妹。

いもうとの語源・由来・意味
  1. いもうととは 2006/09/03|
  2. ア行

新しいとは

【意味】新しいとは、今までにはない。初めてだ。できて間もない。従来のものとは違う。食べ物などが新鮮である。あたらしい。

新しいの語源・由来・意味
  1. 新しいとは 2006/09/03|
  2. ア行

いちじくとは

【意味】いちじくとは、クワ科の落葉小高木。小アジア原産。果実は熟すと甘い。乾燥した茎・葉は薬用とされる。ザクロ・ブドウと並び、世界的に最も古い果樹。唐柿(とうがき)。イチジク。無花果。

いちじくの語源・由来・意味
  1. いちじくとは 2006/09/02|
  2. ア行

アシカとは

【意味】アシカとは、食肉目アシカ科の海生哺乳類の総称。トド・オットセイなどもその一種。海驢。葦鹿。あしか。古名「うみうそ(うみおそ)」「みち」。

アシカの語源・由来・意味
  1. アシカとは 2006/08/25|
  2. ア行

うるさいとは

【意味】うるさいとは、物音が大きくて邪魔である。やかましい。邪魔でわずらわしい。煩い。五月蝿い。

うるさいの語源・由来・意味
  1. うるさいとは 2006/08/22|
  2. ア行

アルファベットとは

【意味】アルファベットとは、ABCなど一定の順序で配列された、西欧語の文字の総称。一般にはローマ字をいう。

アルファベットの語源・由来・意味
  1. アルファベットとは 2006/08/21|
  2. ア行
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