語源由来辞典2006

語源由来辞典2006年更新情報

柿とは

【意味】柿とは、カキノキ科の落葉高木。山地に自生、また古くから栽培される。甘柿と渋柿があり、甘柿は富有柿・次郎柿が有名。カキ。かき。

柿の語源・由来・意味
  1. 柿とは 2006/10/30|
  2. カ行

チンゲン菜とは

【意味】チンゲン菜とは、アブラナ科の中国野菜。葉の硬い部分を除いて、スープや炒め物料理に用いられる。チンゲンサイ。青梗菜。ちんげんさい。

チンゲン菜の語源・由来・意味
  1. チンゲン菜とは 2006/10/29|
  2. タ行

小松菜とは

【意味】小松菜とは、アブラナ科の一年生または二年生の野菜。おひたしや汁の実、雑煮などにされる。鶯菜(ウグイスナ)。冬菜(フユナ)。コマツナ。こまつな。

小松菜の語源・由来・意味
  1. 小松菜とは 2006/10/29|
  2. カ行

カリフラワーとは

【意味】カリフラワーとは、アブラナ科の野菜。ヨーロッパ原産。キャベツの変種で、茎頂についた乳白色のつぼみが球状に密集し、これを食用とする。花椰菜(ハナヤサイ)。花キャベツ。

カリフラワーの語源・由来・意味
  1. カリフラワーとは 2006/10/29|
  2. カ行

虎の子とは

【意味】虎の子とは、大切に持ち続けて手放さないもの。秘蔵の金品。とらのこ。

虎の子の語源・由来・意味
  1. 虎の子とは 2006/10/23|
  2. タ行

カジカとは

【意味】カジカとは、カサゴ目カジカ科の魚の総称。体はハゼに似ているが鱗がない。ゴリ。マゴリ。鰍。杜父魚。かじか。

カジカの語源・由来・意味
  1. カジカとは 2006/10/23|
  2. カ行

武士とは

【意味】武士とは、昔、武芸を身に付け、軍事に携わった身分の者。さむらい。もののふ。ぶし。

武士の語源・由来・意味
  1. 武士とは 2006/10/22|
  2. ハ行

コスモスとは

【意味】コスモスとは、キク科の一年草。メキシコ原産。秋に薄紅色や白色の花が開く。別名「秋桜(アキザクラ)」「大春車菊(オオハルシャギク)」。秩序。調和。宇宙。

コスモスの語源・由来・意味
  1. コスモスとは 2006/10/22|
  2. カ行

蓼食う虫も好き好きとは

【意味】蓼食う虫も好き好きとは、蓼のような苦味のあるものでも好んで食べる虫がいるように、人の好みはさまざまであるということ。蓼食う虫。たでくうむしもすきずき。

蓼食う虫も好き好きの語源・由来・意味
  1. 蓼食う虫も好き好きとは 2006/10/22|
  2. タ行

パンプキンとは

【意味】パンプキンとは、かぼちゃ。

パンプキンの語源・由来・意味
  1. パンプキンとは 2006/10/16|
  2. ハ行

泥酔とは

【意味】泥酔とは、正体がなくなるほど、ひどく酒に酔うこと。でいすい。

泥酔の語源・由来・意味
  1. 泥酔とは 2006/10/14|
  2. タ行

ベーコンとは

【意味】ベーコンとは、豚のばら肉を塩漬けにして燻製にした食品。

ベーコンの語源・由来・意味
  1. ベーコンとは 2006/10/14|
  2. ハ行

ゴールドとは

【意味】ゴールドとは、金。黄金。金色。

ゴールドの語源・由来・意味
  1. ゴールドとは 2006/10/14|
  2. カ行

鮭とは

【意味】鮭とは、サケ目サケ科の海水魚。河川に上って産卵し、孵化した稚魚は川を下り海に出て、北太平洋を広く回遊して成長する。産卵にはまた母川に戻る。卵は筋子・イクラとして食用にされる。シャケ。サケ。さけ。

鮭の語源・由来・意味
  1. 鮭とは 2006/10/13|
  2. サ行

紫式部とは

【意味】紫式部とは、クマツヅラ科の落葉低木。山野に自生する。一般的に観賞用として栽培されるムラサキシキブは別品種のコムラサキを指す。ムラサキシキブ。

紫式部の語源・由来・意味
  1. 紫式部とは 2006/10/09|
  2. マ行

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